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二十四節気
この24個の言葉、とても季節を感じさせて素敵だと思いませんか?
1年を春夏秋冬の4つの季節に分けて、それをさらに6つに分けた24の期間に分け
季節にふさわしい名前を付けたものが「二十四節気」
「古代中国の、黄河の中・下流域で生まれた」ため、 日本の季節に合わせると1か月位のずれがあるそうです。
花は季節に従って咲くはずですが、 切り花ではだんだん無くっなてきた・ズレてきたような気もします。
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2005年の二十四節気 |
| 春 |
立春
りっしゅん |
2/4頃 |
2月04日 |
暦の上で春が始まる日。
冬と春の境目の日で、この日から春の気配が。 |
雨水
うすい |
2/18頃 |
2月19日 |
水分(雪や氷)が雨となり降るようになる。
草木が芽生え始める頃。 |
啓蟄
けいちつ |
3/5頃 |
3月05日 |
地中で冬眠していた虫が動き始め、
穴から出てくる頃。 |
春分
しゅんぶん |
3/21頃 |
3月20日 |
春の彼岸の中日。
この日の前後3日の7日間が春の彼岸。
昼と夜の時間が同じ。 |
清明
せいめい |
4/4頃 |
4月05日 |
草木も芽吹き初め、
生命の息吹が満ちあふれる頃。 |
穀雨
こくう |
4/20頃 |
4月20日 |
植物・農作物を生長させる春の雨。 |
| 夏 |
立夏
りっか |
5/6頃 |
5月05日 |
暦の上で夏が始まる日。
夏の気配がこの頃から。 |
小満
しょうまん |
5/21頃 |
5月21日 |
草木が茂り実を付けはじめ、
満ち始める。 |
芒種
ぼうしゅ |
6/5頃 |
6月05日 |
芒(のぎ=稲や麦などの実の外側の
先の固い毛)のある作物の種をまく時期。 |
夏至
げし |
6/21頃 |
6月21日 |
一年中で太陽が一番北に寄る日。
昼がもっとも長い日。 |
小暑
しょうしょ |
7/7頃 |
7月07日 |
梅雨が明けて暑さが増してくる頃。 |
大暑
たいしょ |
7/23頃 |
7月23日 |
一年中で一番暑い頃。 |
| 秋 |
立秋
りっしゅう |
8/8頃 |
8月07日 |
暦の上で秋が始まる日。
秋の気配が感じられる。 |
処暑
しょしょ |
8/23頃 |
8月23日 |
暑さも峠を越え収まる頃。 |
白露
はくろ |
9/8頃 |
9月07日 |
草木に露がおり始めるころ。 |
秋分
しゅうぶん |
9/23頃 |
9月23日 |
秋の彼岸の中日。昼と夜の時間が同じ |
寒露
かんろ |
10/9頃 |
10月08日 |
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霜降
そうこう |
10/24頃 |
10月23日 |
晩秋の晴天が続く頃で、霜が降りる頃。 |
| 冬 |
立冬
立冬 |
11/8頃
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11月07日 |
暦の上で冬が始まる日。 |
小雪
小雪 |
11/22頃 |
11月22日 |
北風が強くなってくる頃。 |
大雪
たいせつ |
12/7頃 |
12月07日 |
平地にも雪が降り出す頃。 |
冬至
とうじ |
12/22頃 |
12月22日
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昼の時間が1年で一番短い日。 |
小寒
しょうかん |
1/6頃 |
2006年
1月05日 |
寒さが厳しくなってくる頃。 |
大寒
だいかん |
1/21頃 |
2006年
1月20日 |
一年で一番寒くなる頃。 |
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